曲のアレンジやボイストレーナー

これまでのシニアバンドが

急に空中分解したので、すぐに

コーラスバンドをすることにしたら

コーラスだから、ハモリパートを

作る必要が出てきて、今、原曲にない

ハモリを入れたりアレンジする作業に

追われている。

 

周囲に声が出ない人達が多くて、

何人かの人にボイストレーニングを

しているけど、かすれ声が治ったと

言われるので、このやり方で良いのかな

と、いろいろ試してみているところで、、

 

結構、本格的な発声練習で

声帯ストレッチしていると思うので

筋肉がつくのかな〜

声が若返ったとか出しやすくなった

とも言ってもらえる。

 

誤嚥性肺炎にならないようという

のもあるかな〜

楽しみながら鍛えて改善して

もらえると嬉しいと思いながら

メニューを作ってトレーナーしている。

 

星に願いを・・流れ星

 

飽きないんだな。。

朝起きて聴くでしょ

おやすみまえも聴いた。

Jason Scheffの Over And Over


www.youtube.com

きれいだな~ 

5秒以上も見たことがない💫🌟

星が流れ落ちるまでに願いごと。。

 

 

 

喋りと語りの違い

そうそう、、

このあいだのラジオのASKAさんの声が

ガラガラで聴こえなかったので

次回は1オクターブ高めだと

聴き取れるかもしれない

 

今、ボイストレーナーをしているけど

声の仕事をしている60代男性の方で

声が出にくい、ガラガラ声をなんとかしたい

 

まさしくASKAさんのガラガラみたいな

喉に石がコロコロあるのかと思うような

ゴツゴツした声だった。

 

「人前で話す時は、喋りでなく

 語りのほうがいいですよ」

とアドバイスした。

 

なんとなく日常の声を出して、

口先だけで喋ると声質が下がってしまうので

頬や口角を意識して高めに声を作って

語りにしないと伝わらんという話で、、

私自身、部屋の大きさや、人数、

話す相手の年齢なども考えて、

喋りか語りかを使い分けているし、

声帯の使い方も変えている。

 

やっぱりね、

空気が漏れるような声はかすれて

疲れているように聴こえるので

人前では避けたいかなぁ、、

 

ラジオ番組を二人で行う場合、

声質が上回っている人のほうが優勢、

声の良い人のほうに耳が傾くので、

ボソボソ喋る人の声は無視されて劣勢になる。

 

歌で気合入れるんだったら

ラジオもそれなりにパフォーマンスは

必要ではないのかなと思った。

 

昔、ジェットストリームという

ラジオ番組があったけど、

状達也さんの美声が聴きたくて

ラジオをつけるというのがあったので

美声は聴く人の耳を惹きつける。

 

 

 

ASKA ラジオ、、聞き取るのが必死

 

今日10月10日が記念すべき第1回放送!!!

待ち遠しいな~。見ますね。

 

 

小山さんの声は高いので聞き取りやすいけど、

ASKAさんの声のトーンが、聴き取れない。

 

聴力が弱いので聴き取れる幅が狭いせいで

ところどころ聴き取れずに消えてしまう。

もうちょっとマイクに近づいて喋るか

滑舌よく歌みたいに喋って~~

字幕ほしい~

 

実際、字幕を使ったけど

読んでるうちに消えちゃって追いつかん

 

玉置工事賞だからね。。 

 玉置さん、工事屋さんになったの?みたいな・・

 

澤近泰輔さんは、3大輔さんて?

誰それ?状態になり、脳内で解釈をし直すと、

字幕読むと、ますます怪しくなっていく・・

うわ~~~!話が進んでいるよ、、

耳がね、、問題アリで、、う~~ん、困ったぞ

 

 

今日は、ボイストレーナーとして

第1日目の体験レッスンを行って

入会して下さることになった。

1レッスン60分2000円

お客さんGET!ヤッタ~~!!!