私の音楽日記

つぶやき日記

ビートルズ/ミシェルを演奏してみた

 

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これはとても難しかった。

原曲ではキーボードは使われていない。

ギターの音色を聴いていると、

明るくて可愛い快活な女性が浮かんでくる。

 

ピアノだとどんな女性が見えてくるかな

私の脳裏に浮かぶミシェルという女性が

音楽に出てきているといいな

 

私のこの動画は視聴されると

ソニーに収益が流れる仕組みになっている。

ビートルズ作品はどれだけ演奏しても問題なく

ソニーに喜ばれる。

 

 

 

 

ビートルズ/ハローグッバイ演奏してみた

 

ライブで演奏する時、Kさんカホンで入ってくれないかなぁ、、、

 リズム楽器があったほうが演奏しやすい

たまに打ち合わせなしで本番だけ一緒に演奏していて

ビートルズはオハコのようなので大丈夫だけど

お互いに考えている曲の速度や長さが同じかがわからない

 

このあいだビリー・ジョエル作品で一緒に演奏したら

ギターアンプと唄のボリューム全開の大音量にされて

私のピアノ伴奏は見事にかき消された

まあね、、

打ち合わせしないから相手の音量がわからない

演奏中、(計算してよね~)と心の中でつぶやきながら

終えると「ヨカッタヨカッタ!」と褒めて次につなげる

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音楽は人生そのもの

 

ASKAさん、hatenaご卒業だそうで

おめでとうございます。

 

昨日、何故か2016年のASKAさんの記事が気になって

なんか、hatena終わりを告げられるような予感が、、

テレパシーかな? 心の声が聞えたような??で

急に振り返りたくなった。

 

タイムスリップし、その頃の記事を読んでいた。

そして2016年のASKAさんにつぶやいた。

 

「苦しい八方塞がりを乗り越えて・・・

 だいじょうぶ、4年後2020年のASKAさんは

 立派に全国でコンサートツアーしているよ。

 明るい未来が待っている。」

 

新潟のライブでバラードを聴くお客さんの涙を見て

ASKAさんの目にもホロリと涙がこぼれそうになるのが

ああ、感情が戻ってきたんだなぁ、、、

本当に良かった。

 

薬物に憑りつかれていた頃のASKAさんの

唄う動画の表情は冷たくて怖かった。

気づかれていないと思うかもしれないけれど

やっぱり顔の表情は嘘をつけない。

そういう時代には二度と戻って欲しくない

 

ASKAさんにとって音楽が重荷で苦しい時もあったのかな

それでも、つらい時も病める時も嬉しい時も、

ずっと音楽が寄り添ってくれて、音楽は人生そのもの

 

ASKAさんのCDを購入したいので

無料会員登録しようかな

ホント、今、色々あってお財布が

厳しいから余裕ができたら

CD買います。

 

 

音階うがい

このあいだ、ある声優さんから

「私、唄が苦手なんですよね~」と言われた。

えっ?声優さんて色んな声が出せるのに?

 

少年の声、老婆の声、なんでも出せるそうだけれども

歌とは発声が違うので、正確な音程を出すのが難しく

どのようにしたら良いのか?と相談された。

 

どのように?

さて、、どのように説明したら良いものか

 

私の場合、朝、歯磨きの時にうがいをするのに

ものすごく時間をかける。

歯磨きでのうがいは口をゆすぐだけで終わる。

その後に、喉のうがいを始める。

 

正しくは声帯うがいといったほうが良いのか

音階をつけてうがいをする。

声を出してガラガラ~とやるけど

高音域から低音域まで2オクターブ半近くガラガラ~

 

これは誰でも当たり前にできると思っていたら

誰もできないというので

もしかして、、特技か?と知った。

 

鼻腔近いところでうがいをすると1オクターブ上の高いド→ラ

気管支に近いところでうがいすると1オクターブ下の低いド→ラ

私の持つ音域の幅はだいたいその程度とわかる。

鼻腔から気管支まで何センチぐらいあるのか、、、

結構、人間の持つ肉声の音域の幅は広い。

 

上から下まで音階つけてガラガラ~とやっていると

ここらへんに痰が引っかかってるなぁ~と

どこらへんに不調があるのかもわかったりする。

 

あの声優さんにも音階うがいを勧めたはいいけど、

できたんだろうか? それが気になっている。

 

 

 

 

ウクライナが刑事事件として米と露の捜査を始めた内容

 

ウクライナ当局が、ウクライナの法律に従い

国務省ウクライナ元駐大使ヨバノビッチ氏を

違法に監視していた人物と、それを指示した人物を

刑事事件として捜査することを発表した。

 

1月21日からアメリカ上院で行われるウクライナ疑惑問題で

トランプ大統領に対する弾劾裁判が開廷されるが、

それに深く関わる問題である。

 

ヨバノビッチ氏は、米国務省で30年以上のキャリアを持ち

信頼の厚い大使で2019年3月までウクライナ駐在大使として

勤務していた、トランプ大統領側近ジュリアーニ氏によって

強制的にアメリカに帰国させられ恐喝めいたことを言われて

解雇されたことを、昨年11月弾劾公聴会で告白している。

 

ヨバノビッチ氏のウクライナでの職務は、ウクライナ政権内や

企業の汚職に関する調査だった。

今、問題になっているバイデン親子の勤務するブリスマでの

汚職については全く何も起きていなかった事実を掴んでいる。

 

そのことが表に出ると困る人物達によって、ヨバノビッチ氏は

違法に誰かによって監視され排除されるに至ったが、身の

危険もあったためにしばらく警備を強化していた時期もあった。

またオバマ政権時代からの高官で、オバマ氏寄りの考えで

行動をするためにトランプ氏からは睨まれており

何度も更迭を言い渡されたため、ヨバノビッチ氏自身も

トランプ氏は弾劾されるべきと公言し対立が続いていた。

 

2019年11月、アメリカから出国する直前に

FBIによって逮捕されたウクライナ人のパルナスという

人物がいる。

トランプ大統領ジュリアーニ氏の友人であり、

ウクライナの大統領達の友人でもあり仲介者でもある

ウクライナ疑惑の中心的人物だ。

 

最近、あちこちのメディアに登場して色々話し始めた。

弾劾裁判で証言したいとも語る。

 

パルナスは友人トランプの大統領再選ために

ウクライナのゼレンスキー大統領やポロシェンコ前大統領に対して、

「『バイデン親子は汚職をしている』と言わないとホワイトハウス

招待してやらないぞ」と言って強要したと仲介人であったことを告白した。

ヨバノビッチ監視について、米共和党員ロバート・ハイドが監視を

引き受けてくれたとも話した。

 

またウクライナ人パルナスはホワイトハウスで直接

トランプ大統領のブリーフィングを受けるメンバーであった。

その場に、ペンス副大統領、マルバニー補佐官、ボルトン氏も

参加していたので、ウクライナへの圧力については皆知っている、

唯一、ボルトン氏だけは

「麻薬取引みたいなことはやめるように」と反対していたが

トランプ大統領はそれに耳を傾けることはなかったという。

 

2019年4月ウクライナではゼレンスキー氏が大統領に当選したことで

アメリカ側はウクライナの軍事支援するための米国税を凍結させ、

バイデン親子に汚職があったと公表し調査することを強要した。

 

ウクライナ当局は、これらの問題について

誰がヨバノビッチ氏を監視していたのか、

その監視を指示した人物は誰だったのかを、

アメリカFBIと協力して調査するとしている。

 

よって、

監視していた人物は米共和党議員ロバート・ハイド氏、

ヨバノビッチ氏を監視し解雇したのはジュリアーニ氏と

わかっている。

ジュリアーニに指示していた人物はトランプ大統領である。

全ての証拠が揃えば、ウクライナトランプ大統領が行った

汚職事件であったことが証明できる。

 

国務省のポンペオ国務長官はそれらのことについて

何一つ言及していない。

 

アメリカは弾劾裁判を簡単なものにして

トランプ大統領の罷免をせず無罪で終えるように

考えているけれども、ウクライナは一時的にも軍事支援を

凍結されたについて、何もなかったことにするつもりはなく

刑事事件として調査を開始した。

 

また、ロシア(GIA)がウクライナの企業ブリスマにハッキングを

行っていることについても調査を進めている。

アメリカのトランプ再選のためにロシアのプーチン大統領

手助けしていることがウクライナによって明かされることになった。